アイプチで二重にしました

昔からずっと目が一重であることが悩みです。
両親ともに一重のため仕方がないのですが、一重の上、目が小さいので化粧なしでは外出できないくらいコンプレックスに感じていました。

そのため、昔の写真を見るのが嫌いです。
つり目で一重であるため、目つきも悪いのも悩みの種でした。

中学時代は化粧は禁止だったので、すっぴんでしたが、高校に入ると同時にアイプチを始めました。
ノリで二重の幅を決めるので、自分の理想通りの目になります。
そのため毎日欠かさず行っていました。

そのかいあってか、右目だけは奥二重になり、化粧もしやすくなりました。
左目は重い上ぶたえのため、アイプチだけでは二重にならず、右は二重で左は一重という、何ともバランスの悪い目になってしまいました。

社会人になってからは、私のような一重の顔の場合、化粧も工夫しないと目が大きくならないので大変です。

よく雑誌で特集されているような「一重の人のための化粧法」などありますが、あの程度の薄い化粧では、当然ながら目が小さいままです。

私の場合は、アイラインを濃いめにしっかりと引くのですが、一重のためこれも上まぶたですっぽりと埋もれてしまいます。

アイシャドウ一つとっても、青色系だとかえって腫れぼったい目になってしまうので、ブラウン系にするしかなくなります。
必然的に化粧の幅が狭くなってしまうのです。

社会人になって、他にも気になることがあります。
それは、ムダ毛の処理です。
仕事帰りに脱毛に通っている人もいて、すごく気になっています。
高そうだし、痛くないのかな、などと聞きたいことがいっぱいで、この前先輩に聞いてみました。
体験コースもあるらしく、まずはそれでやってみたら、とアドバイスしてくれました。
一度体験してみようかと思っています。
※コチラのサイトを参考に・・・レーザー脱毛新宿

現在では、化粧だけでなくつけまつげやカラコンなどで、すっぴんのままでもデカ目にする方法はいくらでもあるので、本当に助かります。

3年前に結婚し、翌年に出産してからは必然的にすっぴんでいることが増えました。
主人は「すっぴんの方がいいよ」と言ってくれるので、最近は考え方も変わってきました。

以前までは、どうにかしてデカ目に、二重にしたいという思いが強かったですが、最近では素の自分を受け入れて化粧も薄くしていこうと思えるようになりました。

年齢も30歳を目前にしていますので、さすがにもう濃い化粧ができないというのもあります。

簡単には借りれなかったお金

大学生の頃はアルバイトして給与をもらったら無計画に全部使っていました。両親からしてもらう仕送りも大事に使う事なく欲望に身を任せた使い方をしていました。

車の免許は、自分のアルバイト代で行くと親には言っていたので、バイトをはじめてから免許のローンを組んで今も通っています。※免許ローン※自動車・バイクの運転免許費用をかりるなら

親には、バイト代を貯めてそれで行っていると嘘をついています・・・うちの親は借金が大っ嫌いな人なので、ローンにしても同じ感覚を持っているからです。車や家を購入する時はさすがにローンを組んでいますが。

大学生の頃のある年末に実家に帰ろうとバスで大荷物を抱えて駅に向かいました。財布には500円も入っていなくて、バスに乗ったので残り200円程の残高でした。

駅に着いたら新幹線に乗るために親から振り込んで貰ったお金をATMで引き出そうと思っていました。

ゆうちょだったので駅前の大きい郵便局に行くと丁度窓口が閉まりかけていました。係りの方にお金を下ろしたいと告げたら年末から年明け三日間はATM使えませんよと言われました。
本当に衝撃でした。

当時クレジットカードも持っていなくて現金200円しか無いので家に帰るバス代もなくなってしまっていました。

途方に暮れていたらお腹が空いてきてコンビニで100円の肉まんを買って食べて残り数十円になり、親に電話をして帰れない旨を伝えると交番に行ってお金を借りてこい的な事を言われました。

友達にも電話したら交番なら貸してもらえるかもといわれたけど新幹線代の高額なお金は無理だろうと考えて流石に交番に行く勇気はありませんでした。でも数百円の距離だったら交番に相談しに行ったかもしれません。

それから近くに派遣型のバイトの事務所があったんで給与の前借り出来るかもしれないと思って訪れました。直ぐ現金が欲しかったのでこの方法が一番いけるかもと思って行きました。

そしてその事を事務所のスタッフに言うと状況は分かるけどお金は今は払えないといわれました。無理だねーと軽くあしらわれました。こんなにピンチになってるのにお金となるとやっぱり無理なんだと結構ショック受けました。

後は近くの友達に借りに行こうと思い電話やメールをしたらお金を借りれそうな友達も皆帰省していて諦めて下宿先のアパートまで5キロ以上歩いてかえりました。

仲のいい友達ならお金は一番かりやすく直ぐに返せると分かっていたらそこまで抵抗借りれると思います。

その後お正月はお米しか食べるものがなく悲しく過ごしました。

道行く人にお金かしてくださいとか言いたくなるレベルにピンチでした。

他にお金を作る方法が浮かばずそれからは最低でも家に千円は現金を置いておこうと思いました。

雪だるま式借金

雪だるま式借金とは、お金を借りた後にその利息がドンドン膨らんでいき、返済が不可能なレベルに達してしまうようなことを「雪だるま式借金」と言ったりしています。

言葉の意味はそのまんまで、雪の上を転がして行くとドンドン雪だるまが大きくなりますよね。その状態と同じように借金が増えていくということです。
返済不可なレベルに利息が増えて行ってしまった人の多くが多重債務者となって最終的には自己破産をせざるを得なくなっているのです。

なぜ、雪だるま式借金になるのか・・・・

雪だるま式の借金になる最も大きな原因は、借入を繰り返しているうちに今の自分がどこの金融会社からいくら借金をしているのかということが把握できなくなってしまうことからはじまるのです。

最初の借入時には比較的金融会社からの説明や詳細を詳しく聞き、返済計画をどのようにするのか、返済は可能なのか、返済をしながらの生活など自分なりに理解できるような状態にしているものです。

が、これが1か所からの借入では金額が足りなくなってしまい、複数の金融会社から借り入れをするようになってしまうと一気にその仕組みは複雑になってきますね。

極端ではない話ですと、毎月請求されてくる額が本当に適正な計算がされているものであるのかすら自分では分からないといった風になってしまうのです。

どこまでが元本でどこからが利息なのかといった感覚が亡くなった時が雪だるま式借金の最初の一転というふうに言えるのです。

雪だるま式借金を防ぐためには返済のできない借金はしないということです。それだけですね。

今は、ネットで返済シミュレーションのできるサイトが増えています。そういったものを利用して本当に自分が返済可能なのかどうかを知ることが大切です。

万が一、複数の消費者金融等からの借入をしていて、自分では返済ができないという状況に陥ってしまった場合には、早めに弁護士を司法書士、消費者センターなどに相談してみることが大切です。早めに打つべき手を提案して貰えたりしますので・・・

返済については、なにか異変というか困ったと思ったときにすぐに行動するかしないかで明暗を分けることがよくあるので注意が必要です。
各消費者金融では無利息キャンペーンとかをしているところも多いのでそういったところでローンを組んだりすると少しは借金が少なくて済むと思います。

無利息ローンのある金融会社参照:http://xn—-piusa9a4056ao5r0w0a.com/

 

 

年金破産1歩手前です。貴金属などを買取してもらいながら生活をしています。

私は年金生活者です。
当初はかなりもらっていましたが、そのうち私の年金基金から経営が苦しくなったとか。
投資の収益が上がらないのだと。
そのため1回の年金当たり4万円~5万円減額して、そのまま続けるか、精算するかの選択を求められました。
その結果、減額になっても続けるというのを年金生活者が選択しました。
そのため1回の年金が5万円ほど減額になりました。
これでは当初計画していた生活が維持するのが苦しくなりましたね。

そのうち住民税も引かれ、その上介護保険も引かれるようになりました。
すると厚生年金部分と国民年金部分を合わせると、収入は2か月で50万円ほどになりました。
年収300万円ほどです。
これでは生活をしていくだけで精いっぱいです。

その後娘や息子の結婚で、蓄えも少なくなっていきました。
その上、外壁の塗り替えが出ました。
これをしておかないと、家が雨漏りになってしまうと。
そのため仕方がないので、外壁を塗りなおしました。
その費用が200万円ほどかかりました。
蓄えもほとんど少なくなりましたね。
もう贅沢はしていられません。
特に私の小遣いに響いてきました。
私の小遣いは5万円ほどになりました。
これではちょっと苦しいですね。
その上、歳をとってくると、あっちこっちにガタが出てきました。
そのため医療費がかかるようになりました。
これを小遣いの中から出すのがやっとです。
そのうえ固定資産税がずっしりと響いてきました。
年間15万円弱です。これが大きいですね。
まさに貯金を崩していく生活です。

そのため、65歳でシルバー人材センターの斡旋でアルバイトに出ました。
あるショッピングモールのカート回収業務のアルバイトです。
これで月に5万円ほどの収入になりました。
それで小遣いはどうにか賄えるようになりました。
すると悪い癖でまた、パチンコ屋に通うようになりました。
これで小遣いはほとんど遣ってしてしまいましたね。
ほとんど蓄えは増えませんでした。

その後に72歳でアルバイトも首になりました。
これは痛かったですね。
今は元の年金生活だけで生活しています。
これですと生きていくだけで精いっぱいです。
今まで付き合っていた温泉旅行もやめました。
ゴルフもやめました。
外食も極力やめました。
自動車も手放しました。
金がないことは、付き合いが悪くなりますね。
もう歳でアルバイトもできません。

今は家にある貴金属を探しては買取してもらいネットで文章を書いたりしながら細々と生活をしている感じです。

貴金属はネットで査定買取してもらえるところがあるからそこでしてもらっています。※貴金属の高価買取店※ゴールド・シルバーなどが高く売れる買い取り業者

今の悩みは入院費や葬式代がないことです。
宝くじにでも当たらないかと思っている昨今です。

 

育児休業明けの職場復帰

私が今困っていることは、現在育児休業中で来月から1年数か月ぶりに仕事復帰することです。
不安な理由は3つあります。
1つ目は、仕事をすること自体が不安です。看護師をしていますが、1年数か月のブランクは大きく、看護技術もカンも鈍っているので前みたいに仕事が出来るかが不安です。命にかかわるようなミスをしないかがとても不安に感じています。部署も前に所属していた所と同じかもしれないし、違うかもしれません。違う部署であれば1から勉強、人間関係も1からなので、どんな部署に配属されるかが不安です。特に昔恐れていた上司のいる部署になったらと思うと、恐怖です。前の部署に戻れたとしても、以前より仕事が出来なくなっているかもしれず、すぐに前のように働かなきゃ、とプレッシャーです。私が新人指導をした子たちもいるので、情けない姿は見せられないとも思っています。
2つ目は子供を保育園に預けることが不安です。この1年ずっと一緒にいたので、私が寂しく思いそうです。子供と一緒にのんびり過ごすことが出来るのもあとわずかだと思うと寂しくて仕方ありません。また預ける保育園は事業所内の認可外保育園なので、人数が少なかったり、給食が園で作ったものではなく仕出し弁当を取るとも説明があり、食事に関しても不安があります。
3つ目は子供が病気になった時に仕事をどう調整するかが不安です。夫も私も両親は県外にいるので、日常的な助けは望めません。保育園に入ってしばらくは本当に何度も病気をすると聞いているので、仕事を休んだり早退しなければなりません。私の職場も夫の職場も簡単に早退や休めるようなところではありません。しかし夫婦二人でどうにかしなければなりません。今まで職場を休む同僚を見てきて、こちらもその分の仕事が回ってきて大変だと感じたこともあるし、休みにくそうにしていた所も見ていました。病児保育を調べたり、ファミリーサポートの登録をしたりと出来る限りの準備は行ってきたつもりではあります。しかし子供の病気時の対応を考えると気が重くなります。